レシピ帳

クックパッドで見つけた美味しそうな人気レシピを色々まとめています。

今日の献立 2022年08月13日

このブログでは色々クックパッドのレシピをまとめてるんで、その中からランダムで選んでみました。

和食・洋食・中華で、メイン・サラダ・スープ(汁物)のレシピをまとめています。

今日の献立が出てこないときにでも参考にしてください。

和食の献立をチェック

●おかず●
美和食✿しめじとオクラの和え物


★つくれぽ件数:91件



材料をタップで開くしめじ:1パック
オクラ:4〜5本
ねぎ:5cm
白ごま:適宜
鰹節:適宜
☆ポン酢:大さじ1
☆薄口醤油:大さじ1/2
白だし:大さじ1/2
☆ごま油:小さじ1/2

●サラダ●
さっぱり薬味の和なサラダ~亜麻仁油かけ~


★つくれぽ件数:12件



材料をタップで開く●春キャベツ(キャベツ):3枚(お好み)
ミョウガ:2本(お好み)
●大葉:3枚(お好み)
削り節:1/2パック(お好み)
ノンオイル青じそドレッシング(:お好みの物でも)適量
胡麻:適量
亜麻仁油:小さじ1~

●汁物●
焼き和蕎麦 スープ付き


★つくれぽ件数:9件



材料(1人分)をタップで開く乾そば:80g(または1束)
青ネギ(小口切り):2本
サラダ油:大さじ1/2
顆粒かつおだし:小さじ1
ぽん酢:大さじ1
胡椒:適宜
レモン:お好みで■スープ材料
水:1カップ
玉ねぎ(薄切り):4分の1個
卵:1個
顆粒かつおだし:小さじ1
酒:小さじ1
塩:小さじ1/2

洋食の献立をチェック

●おかず●
洋食屋さんの味❤即席♪ポークビーンズ


★つくれぽ件数:62件



材料(4~6人分)をタップで開く大豆水煮(白いんげん豆水煮):200~250g
ベーコン(賽の目切り又は細切り):150g
玉ねぎ(賽の目切り):大1個
人参(賽の目切り):1本
いんげん:10本
にんにく(みじん切り):1片
☆トマト水煮缶:1缶
コンソメ:1個
☆トマトケチャップ:大さじ2
☆ソース:大さじ1
☆砂糖:小さじ1
ローリエ:1枚
オリーブオイル:大さじ1
パセリ(みじん切り):適量
粗挽き胡椒:適量

●サラダ●
洋風冷やしサラダ茶漬け


★つくれぽ件数:1件



材料(2人分)をタップで開くご飯(冷ご飯で良い):2膳
サラダクラブ10品目のサラダレタスやパプリカ:1袋
ハム:2枚
豆腐:150g
塩こんぶ:適宜(2摘み)
粗引き胡椒:適宜
ゴマ:適宜
お湯:300cc
コンソメ固形(顆粒):1個(小さじ2)

●スープ●
とろ~り丸ごとトマトの洋風おでんスープ


★つくれぽ件数:1件



材料(1人分)をタップで開くトマト:1個
おでんの煮汁:100ml程度
生ハム:1枚
わさび:お好みで
とろけるチーズ:適量

中華の献立をチェック

●おかず●
簡単!トロッと柔らか鶏胸肉と白菜の中華煮


★つくれぽ件数:4,854件



材料(4人分)をタップで開く鶏胸肉:2枚
白菜:1/2〜1/3玉
*醤油:大さじ1
*料理酒:大さじ1
*しょうがチューブ:5〜10cm位
*ニンニクチューブ:5〜10cm位
片栗粉:大さじ4〜5位
油:大さじ3
鶏ガラスープの素:規定の分量の水で溶いて100〜150cc
★醤油:大さじ1
★料理酒:大さじ1
★塩:小さじ1(薄味が良い方は先ず塩無しで味見をしてから塩を加えて下さい)
★砂糖:小さじ1
★ごま油:小さじ1

●サラダ●
☆即席1品☆ササミキュウリの中華風サラダ


★つくれぽ件数:1,093件



材料(3~4人分)をタップで開くキュウリ:2本
ササミ:2本
☆砂糖:大さじ1
☆醤油:大さじ2
☆酢:大さじ1
☆ごま油:大さじ1
☆水:大さじ1

●スープ●
もやしと卵の中華風スープ


★つくれぽ件数:165件



材料(2〜3人分)をタップで開くもやし:1/2袋
卵:1個
水:500ml
●鶏がらスープの素:大さじ1
●しょうゆ:大さじ1/2
●ごま油:大さじ1/2
●塩こしょう:少々
薬味ねぎ:適量
白ごま:適量

料理に関する豆知識5つ

おまけで、色んな人から聞いた料理のコツとか豆知識なんかをまとめておきます。

中には今更・・・ってものもあるかもですが、新発見があるかも知れません。

炊き込みご飯を作るときの豆知識

炊き込みご飯で「なんとなく味が決まらない(ぼやけてる)」という場合、先に具だけを濃いめの味で煮て、それを後からご飯に混ぜ混んでみてください。具にしっかり味がついているので、味がぼやけません。

パイナップルを使うときの豆知識

パイナップルの皮は、よく洗って熱湯を注いで煮出すか電子レンジで数分加熱するとパイナップルティーになります。好みではちみつやレモンを加えて下さい。

鶏胸肉を焼くときの豆知識

鶏胸肉はなかなか火が通りづらく焼くのが大変。かといって焼きすぎるとパサパサになったり硬くなったりと焼き加減の難しい食材です。 なのでフライパンを冷たい状態から鶏胸肉を乗せ、弱火で焼き上げます。 少々時間はかかりますが、こうすると中までしっかり火が通るだけでなく、柔らかい食感に。 最後に火加減を強くして焼き色をつければ見た目も美味しそうになりますよ。

カロリーが気になるときの豆知識

食事のカロリーを減らしたい時には、お肉を一度お湯で茹でてから炒め物などに使えば、さっぱりしながら低カロリーな料理になります。

魚を焼くときの豆知識

サバやブリみたいに脂の多い魚の切り身を焼く場合は、フライパンにクッキングペーパーを敷いて焼くと、匂いがうつらず後片付けもとても楽です。